2000年、それまで困難とされていた"Hi/Lo切替式"HIDコンバージョンシステムの開発に成功。さらに、HIDシステムのアフターパーツとしては困難とされていた"車検対応"をどこよりも早く実現。2002年には「スラントドライブシステム」を採用した独自のHi/Lo切替システムを開発し、最高レベルの配光性能を実現。常に進化し安定した品質は、カーメーカーの純正用品として採用されるなど、多くのユーザーに認められています。